リハビリの声年齢を吹き飛ばす

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一人に慣れてきたのか

やっぱり自宅がいいなと思いました

子供の家にいると

なにもしなくていいよ、と言われても

あちこち気になって

掃除、洗濯、ご飯、・・と

疲れがどっとでました(笑)

ところで

70歳過ぎた叔母の膝の骨折は

思ったより早く治ったようで

今はぼちぼちと気になっている田んぼの草取りを

毎日2時間ほどしているようです

よかったと安心したら今度は

母の足の甲か指数本かわからないけれど

ヒビが入り足の裏から足首にかけて

板で固定していると昨日電話がありました

おぉ、今度はそっちかぁ~い^^;

車椅子に乗っているので歩けないと

言っていたんだけれど

今朝電話をして来週行くことを伝えると

遠いから来なくていいし

歩けるから大丈夫と言うのです

歩ける?? 先生はなんて?

車椅子は使っているものの

先生から何も言われていないし

なにかにつかまれば歩けるんだもんと^^;

まぁ、歩くとちょっとは痛いけど

毎日することはあるじゃない、と

それに、歩かないと歩けなくなるし

歩かないと家のことができないと言い

ときどき凹んで

「いつまで生かされるんだろう」ということばも

こういう状態になると

元気もりもりの声に変わるんだとおもいました

そう、生きているときには気づかないこと

とりあえず生きられているときには考えないこと

たくさんあるなあと感じます


☆リハビリの声年齢を吹き飛ばす


11月までは
私も猶予をいただいたので
来週は母に会いに行ってきます
ありがとう



minne。で
購入者様から感想をいただいて
追加注文までしてくださり
ご縁が繋がっていくのがうれしいです





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by eikel | 2018-09-14 14:59 | ふぉと川柳・こころ・病気・etc | Comments(0)